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よく使うWEBサイトをアプリ化する。Chromeの機能で便利に起動ができる

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よく使うWEBサイトの保存方法はどのようにしてますか?

ブラウザのブックマークを使うことが一般的だと思いますが、chromeのアプリ化を使うととても便利になるのでやり方を紹介します。

WEBサイトのchromeアプリ化とは?

chromeのアプリ化をすると、WEBサイトがブラウザとは別のウインドウで開くことができます。

起動すると、下画像の様なウインドウが独立で開きます。

いちいちブラウザを起動しなくても、よく使うサイトを見ることができます。

アプリ化するとデスクトップ上にアイコンとして保存され、タスクバーやスタートアップにピン留めすることができるので便利ですね。

chromeのアプリ化アイコン

 

WEBサイトのchromeアプリ化のやり方

chromeで開けるサイトならアプリ化することは簡単です。

以下の2ステップの操作で、20秒くらいでできます。

 

1.  chromeの設定から、「その他のツール」、「ショートカットを作成」を選択

2. 「ウィンドウとして開く」にチェックを入れ、「追加」をクリックします

 

「ウインドウとして開く」にチェックを入れないとブラウザで開くアプリが作成されます。

 

まとめ

よく使うWEBサイトのchromeアプリ化する方法を説明しました。

タスクバーにピン留めしておくと簡単に起動できるので、すごく便利ですよ。

ブログの執筆ページなどをアプリ化すると、ブラウザとは別のウインドウになるので調べ物をしながらでも執筆がはかどります。

みなさんも是非試してみてください。

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